矢田川橋梁で撮影。クロ383 100番台と211系0番台を撮る!

ども、t24(@t24nagoya)です。

今日はいつもの矢田川橋梁で撮影。
ただ、太陽光線の加減で、いつもの新守山→大曽根側ではなく、大曽根→新守山側での撮影です。

午前中だと新守山→大曽根側は↓みたいに正面が陰るんですね

なので、自転車で対岸(大曽根→新守山側)へ移動

↓こんな感じ。

建物と木をどうにかしないといけないです。景観としては新守山→大曽根側の方がスッキリとしてます。

↓211系5000番台。車両数が短いと木で後ろが隠れてしまいます。

↓313系1300番台が先頭2両。ダブルパンタが印象的

↓211系5000番台の離合

↓「しなの」81号白馬行き クロ383 100番台が先頭

↓211系0番台!(K52編成) 走っているのを撮影するのは初めてでした(JR東海の中でも貴重な国鉄時代からの車両)。313系等とともに神領車両区へ向かうものと思われます。

↓211系0番台と5000番台の違いをNゲージにて(左グリーンマックス5000番台、右トミックス0番台。0番台正面左(助士)側の窓が小さい、正面中央の窓小さい、スカート、屋根のクーラーが違う)

↓「しなの」5号長野行き クロ383 0番台

普段は関西線のラッシュ時運用の211系0番台。先頭になっているクロ383 100番台となかなか貴重な車両を撮影することができました。

午前中はこちら(大曽根→新守山側)の撮影が無難ではないでしょうか。

ではでは

鉄道コム




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